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アメリカ・カナダウエディングの基礎知識

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アメリカ・カナダの挙式スタイル

エンターテインメント溢れるシティウエディングも大自然ウエディングも叶う

イルミネーションが美しいニューヨークやラスベガスでのウエディングをはじめ、ディズニーウエディングなどのテーマパーク、ナイアガラやロッキー山脈といった大自然を臨むウエディングなど、バリエーションに富んだロケーションでの挙式が特徴。

アメリカ・カナダウエディングの衣装・ヘアメイク

アメリカ渡航時はドレスの持参に注意

ニューヨークやロサンゼルスといった大都市ではドレスショップも多く、日本人への応対にも慣れているため心配はないが、エリアや挙式スタイルによっては日本から持参しなければならないケースもある。特にアメリカへ渡航する際はTSAロック対応のスーツケースにしないと鍵がかけられないため、トラブル防止のためにも、必ず機内へ持ち込むことがマストとなるため、ドレスの取り扱いに手間がかからないものをセレクトしたほうがベター。

ヘアメイクに関しても同様で、都市部では心配なし。ただ、日本語が通じないヘアメイクが担当になると通訳を通じて要望を伝えることになるので、イメージはしっかり伝えられるようにしておいて。雑誌の切り抜きなどをもっていくのも良い。不安な方は自前のコスメやメイクアイテムを持ち込むことも考えて。

アメリカ・カナダでリーガルウエディング

リーガルウエディング実施の場合はスケジュールに余裕を持たせて

リーガルウエディングとは、現地の台帳にも記載され、法的にも効力を持つ海外挙式。婚姻届と一緒に結婚証明書の和訳を提出すれば、戸籍にも挙式をした国や日付が記載される。アメリカ・カナダでのリーガルウエディングは可能だが、NGの式場も少なくないので、手配会社への相談が必要。またアメリカの場合、現地到着後、事前に2人揃って保険局へ出向き、マリッジライセンスの申請を行わなければならない。そのため、現地到着日から挙式日までに平日が無いと申請できないので、旅程プランニングの際には注意を。

アメリカ(ラスベガス)の基本情報

時差 日本よりマイナス17時間
公用語 英語
通貨 米ドル($/USD)
日本からのアクセス 直行便が無いので、ロサンゼルスまたはサンフランシスコ経由が一番便利
成田~ラスベガス 往路:約12時間20分~13時間20分
復路:約14時間~15時間40分
気候 ラスベガスは砂漠気候のため、雨が少なく暑さが厳しい乾燥地帯。 6月~9月半ばまでの夏期は日中の気温が38度を超えることもある。春や秋は平均21℃程度でベストシーズン。
主な宗教 キリスト教
ビザ 90日以内なら必要なし。但し入国の際に、ビザ免除のための質問書(I-94W)を提出が必要。また入国72時間前までにESTA(エスタ)にて入国申請をすることが義務付けられている。
チップ レストラン:料金の15~20%(サービス料が含まれていれば不要)
タクシー:料金の10~15%
ホテル:ポーターには荷物1個につき1~2ドル、メイドには1日1~2ドル
ウエディング:ドライバーやヘアメイク、カメラマンに渡す場合は20ドル程度。
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